音楽情報

2007年06月12日

音楽とスポーツ

音楽をやるといってもボーカルをする人もいれば、楽器を弾きたいひともいれば、はたまた作詞作曲などの音楽の作品を作りたい人もいます。
さらには音楽を裏で支えたいならレコーディングのエンジニアとかライブハウスのスタッフとかこの世には音楽にまつわる仕事がいっぱいあります。

でも正直な話、誰でもなれるんだったら楽器を弾いたり歌を唄う音楽の表舞台に立ちたいのではないでしょうか?

初心者の頃は夢多く音楽に打ち込めると思います。
楽器を買うのも楽しくてしょうがありません。

では園音楽をするための楽器の選び方はどうすればいいのでしょうか?
音楽に詳しい人に聞くのが早いですが、すこし音楽とは違う持論があります。音楽はスポーツに似ているということです。
スポーツの練習も音楽の練習も継続することが大事なので、そのあたりが近いのと、もうひとつ、楽器選びとスポーツ用品では選ぶときの考え方が似ているということです。技術を磨くためにどちらも高いお金を払って購入したりします。

ゴルフでたとえてみましょう。

初心者の頃の話なのですが、自分はゴルフクラブの値段を知らず選び購入していました。ですが、最近になって、ある程度のゴルフクラブを試してみた結果、自分はお金をかけ過ぎていたなと思いました。というのも、自分はクラブ1本に8,000円もかけていたからです。
それと言うのも、初心者の時にゴルフクラブ選びを曖昧に選んでしまうと、スウィングが固まる(上達する)のが遅くなってしまうからで、いいクラブ(体にあっているクラブ)を選べば、力を要れずとも真っ直ぐでそこそこの飛距離を出す事が出来ると良い事尽くめになるからです。
というのも、わずかに重さの均等が6番に比べるとよくないようで、初心者ではスライスなどが多発してしまう為だそうです。そして、自分も7番のクラブを使っていて、確かに6番の方がいいと思いました。ゴルフクラブ選びやゴルフのプレイは本当にわかりやすそうで実は奥が深いと言うスポーツです。
また、ゴルフ練習場ではボールを30球や50球で選び、購入して、それをカゴに入れて練習スペースに行き練習開始です。初心者の頃は、自信がないので挙動不審になりがちなので、最初は余り人のいない練習所の開始営業時間に行くのが最も気が楽でオススメです。また、ゴルフクラブも少ないほうがやりやすいので、最初の頃は好きな3本だけを選び持っていくようにしましょう。
posted by 音楽 at 04:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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